ぬりえに関する思い出やご意見等のコメント募集中

 

2010年12月追記はこちらのページ

 

2010年8月追記

  • ぬりえをすることなんて、その存在も含めてずっと忘れていました。こちらのぬりえをきっかけに久しぶりにさぁ塗ろう!としたところ、最初は、どこをどう、何色に塗ったらいいのかも分からなくなっている自分に戸惑いました。けれど、まずは肌色から塗ってイラストの女の子に血色をつけてあげると色が浮かびやすいと聞き、その後は段々と塗っていけるようになりました。大人になってからでも、やっぱり楽しいものですね。これから時々ぬりえをする時間を持つようにしたいと思いました。(40代後半、パート)
  • 子供の頃、ぬりえをしていたこと、さらに、母に頼んで『はいからさんが通る』という漫画の絵を写してもらい、それをぬりえにしていたことを思い出しました。娘はまだ3歳で、アンパンマンぬりえがやっとというか、これからですが、私はこちらのメメのぬりえを自分用にして娘と一緒にぬりえしたいと思います。(会社員、長女3才)
  • 「髪は何色がいい?」「お洋服のここは?」と2才の子供に問いかけながら、彼女の指示のままに塗ってみたりしました。子供はまだうまく塗ることが出来ないので本人がクーピーを持つのはじれったくなるようなのですが、こういうぬりえの参加の仕方でも十分満足して楽しいようです。1ページづつというよりは、1か所塗ったらまた別のページへいきたがるので、お見せできるようなページが出来上がるのはまだまだ先みたいです。(30代、主婦、子供2才)

 

2010年6月掲載

  • ぬりえ好きな子供を見て、久しぶりに自分も塗りたくなりました。けれど、私用として欲しくなるかわいい絵のものがなかなか見つからなくなりました。自分の小さい頃はたくさんあったのに。(30代後半、会社員)
  • 子供と一緒にぬりえをしますが、コミュニケーションツールとしての貴重な役割になっていると思う。(30代前半、自営)
  • 今は色鉛筆も色がたくさんあって楽しそうだし、色ペンもいっぱいって欲しくなってしまうけど、その使い途としてかわいいぬりえがあれば嬉しい。手軽な趣味としても良さそう。(20代後半、会社員)
  • キャラクターぬりえはもう卒業。でも『大人の塗り絵』はちょっと違うし、もうこのままぬりえをしなくなっちゃうのはさみしい。(小学生)
  • ぬりえ?しばらく忘れていたけれど、子供の頃すごく楽しみました。今でもかわいい女の子のぬりえなら塗りたい!(40代後半、ピアノ講師)
  • うちの子は、ぬりえをしている時だけは静かになってくれてとっても良い子に変身します(笑)(30代、主婦)